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なぎ

  • Author:なぎ
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    趣味:ライヴへ行くこと・芸術鑑賞・創作・トランペットを吹くこと
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気の向くままに書いています ̄▽ ̄
生のべと4
オーケストラ・リベラ・クラシカ 第32回定期演奏会

♪W.A.モーツァルト
ヴァイオリン協奏曲第1番変ロ長調K.207
これでもかというぐらい、細かい音の動き。弾く人は、大変だろうな(ぉぃ)。早口、忙しい、そんな言葉が連想できる曲でした。

♪F.J.ハイドン
交響曲第67番へ長調Hob.I-67
色々と効果音?が使われていて、音の作りが面白かったです。ハイドン先生は、何気にこんな面白いことをやっていたんですね。古典楽曲の決まりごとを強調するかたわら、そんな音を要求するのかと思う音が鳴っていました。
演奏者も色々なことをやらされて、大変ですね ̄▽ ̄;

♪L.V.ベートーヴェン
交響曲第4番変ロ長調Op.60
確か生が1回。後はCDで何種類か聴きましたが、聴き逃しかどうかはわかりませんが、今まで聴いたことのない表情がたくさん聴こえてきました。CDだけだと、音量の関係で、聴き逃している部分もあったりするので、最近、生演奏を聴いた後に復習する、なんてこともやっていたりします。これがまた良かったりするのですよね ̄▽ ̄;
遠くからですが、ラッパもちゃんと観察。音の表情の使い分けだとか、楽器の高さとかに注目していました。2ndラッパ(霧生さん)の高さは遠くから見ても、見た目良し。理想的な高さかもな。

2度めのOLC公演だったのですが、鈴木秀美さんの解釈は個人的に好きです。
初めて聴いたモーツァルトの39番は、良かったな。

ラッパが登場する時は、出来るだけ聴きに行こうかなと思いつつ、会場を後にしたのでした。

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