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なぎ

  • Author:なぎ
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茶会へようこそ~
気の向くままに書いています ̄▽ ̄
頭の切り替え
土曜日の本番は、後で書きます。
で、先に、本日の初tuttiの反省会(何

反省すべき点が、相変わらずいっぱいで・・・、今日の唯一のすくいは、フィガロの序曲でしょうね。この曲は、団員の中で好きな人がいるらしく、やる機会が多い。過去2回ほどアンコールでやり、曲も音のイメージもついていたので、自主tuttiの時は、2番を吹いていましたが、ちょっと気になって1番をメインに吹きました。
音の当たりもそこそこ、吹けるものだなぁと。数か所気になったところがあったので、復習はきちんとやっておこう。

今日の問題は、クリスチャンバッハOP.18-4の方。
ラッパパートが一人のため、基本的に1番を中心に練習したりするのですが、まだ真ん中のソの次のドから上の音域に自信がないため、2番を中心に練習をしていました。パート分けの連絡も怠っていたこともあり、どうやら、色々と勘違いが起こっていたぽい。
1楽章の終わりの方で、ホルンと掛け合いするところがあるのだけど、そこが、個人的にまだ飲み込めていない。でるところ間違えて止められたんだけど・・・そこで、音が違うというところに話が変わっていく。五線譜の中の記譜のソは、普通のAの音なのに、下のソだと言われて「????????」と大パニック(苦笑)

そんなに低い音域にはならないはずなんだけど・・・(--;

ここからは、私の憶測ですが、、、
◇2番を吹いていたが、1番を吹いていると思われていた。
◇前回は、『Es』だったけど、あまり高い音域が出てこず、今回も、そんなに高い音域ではないと思われていた。
パニックの原因はこの辺り。あっしが、もう少しまともに音を当てていれば、音域の確認まですることはなかったと思うが、前日まで『C』モードで、切り替えがうまくいかず、「本当に申し訳ありませんm(_ _)m」でした。
tutti前に、ドミソを確認しておくべきだったと、ここも反省。

ふと考えると、古典の楽曲の『D』は、結構高めの楽曲が多いかもしれぬ。上のAの登場回数がさりげなく多いよね。だから、『D』の楽曲は、心してかからねばならない。基本の調とも言われているようで、えーっと、頑張ります>_<

フィガロに入る前の休憩で、ドミソドと上のドレミファソを吹きました(ぁ、上のソがちゃんと出たよ ̄▽ ̄;)。
しっかり確認できたのと、変なパニックを起こさないために、1番を。最後はもたないので、こっそり2番に逃げたけど、クリスチャンの時のようなことは起こらなかった。ふぅ~。

よく考えると、初tuttiで、滅多に2番を中心に練習することをしてこなかったのよね。そこは、失敗。
ほぼ毎年、1人で始まるから、ちゃんと両方見ておくべきだったな(反省)。
来週は個人練習になったし、クリスチャンの1番パートも見ておこうっと。

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