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なぎ

  • Author:なぎ
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茶会へようこそ~
気の向くままに書いています ̄▽ ̄
お年賀状
卒園してから、約30年経つのに、いまだに幼稚園とつながりがあります。

年賀状、3月の同窓会のお知らせ、そして暑中見舞いの年に3回のお便り。卒園児にまだ送り続けているところが、本当にすごいなと。きっと中には、音信不通の方もいるかもしれない。だけどうちは、住所の変更もきちんとしているので、こうしてやり取りが続いています。

うちからは、年賀状だけ。暑中見舞いは、習慣が余り無い為、なかなか(--;
3月の同窓会もここ10年以上行ってないので、年賀状以外のお知らせ用の葉書が、渡せずにいました。今年3月の震災後、大丈夫でしたか?というお手紙つきで葉書を10枚ほどお送りしました。5月に園長先生の奥様(奥様も先生)からお返事を頂き、建物も遊具も壊れたところは無く、またけが人も無かったとの子とでした。そして、東北にいる卒園児たちにも連絡を取れるところは取っていたそうで・・・ちょっとびっくりでしたね。

うちは、私と弟の二人がお世話になりました。以前は、連名で、しかも弟に一言書いてもらい出していたところ、ここ数年は面倒で、私のみ(苦笑)。今回も、私のみで出しました。そこで、なんとなく読み返し。

『いつも喜びなさい、いつも祈りなさい、そして全てのことについて感謝しなさい、あなたの願いは全てかなえられている。あなたは、それを信じるか』私たちに問われている言葉だよ。信じる側に立って歩こうね、と

徳川家康はいいました。『人の一生は、重き荷物を負って遠い道を歩んが如く』

生きるという事がどういうことなのかを教える…それが教育というもの。きちんと読んでおくべきと反省(T_T)いつまでも、尊敬する方の一人に上げておきたいと、思うのでした。

年に一回見つめ直ししないと…

『“ひかり”は故郷』
すべてにおいて全力投球してしまう方なのでT_T
いつまでも先生には、元気でいて欲しいと思う今日この頃でした。

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