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なぎ

  • Author:なぎ
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    趣味:ライヴへ行くこと・芸術鑑賞・創作・トランペットを吹くこと
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茶会へようこそ~
気の向くままに書いています ̄▽ ̄
世俗のカンタータ
6月のプログラムでジャン・フランソワ・マドゥフさんのインタビューを読んでいて、7月も出演されることがちらり。どんなものかちょっと興味が湧いたので、また行ってきちゃいました ̄▽ ̄;

BCJの公演は、これで3度目。今回から世俗のカンタータというものに取り組むと、まず音楽監督の鈴木氏のお話がありました。えーっと・・・ふーんと聞いていただけなので(時間も経っていることも言い訳にしてみる)この辺りは、話があったということだけで(--||

前半は、アルトとテノールがメイン。曲の雰囲気も今までとどことなく違っていました。後半は、『狩のカンタータ』というもの。前回ナチュラルトランペット&ホルンで出演された2名がホルンを持って登場。古楽ものへ行くと、世にも不思議な楽器にお目にかかれるので、みているだけでも面白い。ホルンだけど、構え方は独特。ベルを上に持ち上げているので、通常のホルンとは、やっぱりちょっと違う感じ。リコーダーも入っていたせいか、森だとか、自然の中にいる雰囲気でした。

後は、休憩中にチェンバロの調律を眺めていた。2台を20分の間に調節。プロの技だよね。さすがにずっとみるわけにはいかず、ちょっと立ったけれど、今回は休憩のほとんどは、その調律の様子を見学していた。

終演後は、元管楽器トレーナーさんにかるーくご挨拶。その他知人にもご挨拶。

ぁ、そーいえば、ホルンを吹かれていた方々が、楽器持って出てきていました。近寄る勇気は、もちろんなく、ただ眺めているだけ。客席よりかは近い距離で、2段?にぐるぐるっと巻かれたホルンが見れたので、○としておきます ̄▽ ̄

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